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  • ザ・クロマニヨンズが待望のニュー・シングル「ギリギリガガンガン」を8/15にリリースすることが決まった。
そして同シングルが、9/8(土)より全国東映系ロードショー公開される、松田翔太・新垣結衣出演の映画『ワルボロ』の主題歌に決定した。
今回、主題歌に決まった経緯は、'05年、当時ファンクラブ会報誌で、真島昌利が選ぶ今年の一冊に小説「ワルボロ」が選出。原作者であるゲッツ板谷がその情報を入手したと同時期に「ワルボロ」の映画化が決定し、「ワルボロ」のイメージにはザ・クロマニヨンズの楽曲以外は考えられない! と、製作サイドも満場一致で決定、ザ・クロマニヨンズへのオファーが即決したそう。もちろんザ・クロマニヨンズ側も即快諾し、今回のタッグが成立した。
ザ・クロマニヨンズ×『ワルボロ』がどんな化学反応を生むのか、CDのリリース、そして映画の公開を楽しみに待っていよう!

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  • ネットを中心に話題のシングル“Party Like A Rockstar”が、ビルボードのシングル・チャートで2位を記録! 〈ヒップホップ先進都市〉アトランタ発のフレッシュな3人組、ショップ・ボーイズがデビュー・アルバム『Rockstar Mentality』を6月19日にUSでリリースします(日本盤のリリースは未定)。ヒップホップとハード・ロックを融合させた独自のスタイル〈フッド・ロック〉を引っさげて突如シーンに浮上した彼ら。待望の初アルバムとなる今作には、P.I.T.プロダクションやリチャード“ファイア”ハリスといった同郷の新鋭プロデューサーやデヴィッド・バナーらが参加。バウンス・ビートとエッジの効いたギター・リフが絶妙な相性をみせる、ストリート直送の強烈サウンドを全17曲にわたって収録しています。前述のシングル曲が彼らのオフィシャル・サイトにて試聴可能なので、気になる方はぜひともチェックしてください!check it now [bounce.com]
  • 先週末にさいたまスーパーアリーナで開催された年に一度の音楽授賞式「MTV Video Music Awards Japan 2007」。今年はイギリスから、今最も注目されているニューカマー、ミーカが出演。授賞式前のレッドカーペット・ライブで見事なピアノの弾き語りを披露しただけではなく、授賞式ではサルや熊やロリポップ・ガールズといった可愛らしい仲間を引き連れ、カラフルなステージで会場を盛り上げた。

バックステージでミーカを直撃すると、「思っていた以上にステージが広くて息切れしたんだ」と授賞式でのライブを振り返った。「1曲目の途中で『ヤバイ!』と思ったけど、失敗せずに済んだからよかったよ…ね?」

また、昨年大ヒットしたセルフタイトル・アルバムで最優秀アルバム賞を獲得したのは、パフォーマーとしても出演したシンガーソングライター、ダニエル・パウター。授賞式でのライブは「最高だった」そうで、「(オーディエンスから)パワーが貰えたね」と嬉しそうだった。

「毎回ステージに上がると、音楽がやれて本当にラッキーだと思うんだ」とパウターはコメント。「ライブができて光栄だし、感謝してるし、今でも夢のようだよ」。

「MTV Video Music Awards Japan 2007」の全受賞作品リストやリピート放送日程、ミーカやダニエル・パウターのライブパフォーマンスを含むハイライト映像、詳しいイベントレポート、バックステージからの動画レポートは、オフィシャルサイトでチェック。

また、6月2日(土)午前11時初回放送の「MTV WEEKEND NEWS」では「MTV Video Music Awards Japan 2007」を特集。MTV Newsが取材した出演アーティストたちの貴重な映像をお見逃しなく。オンエア情報はオフィシャルサイトへ。

  • 28日、ジャスティン・ティンバーレイクが自身のレコード・レーベルを設立することを発表した。レーベルの名前は「Tennman Records」で、インタースコープ・レコードのジミー・イオヴァイン会長との共同ベンチャー。ジャスティンはCEO兼会長を務める。

ジャスティンは文書を通じて、「我々はみんな、既に決まっている才能ある人材をオファーすることをワクワクしています。僕の新しい発見を世界に紹介するのが待ちきれません」とコメントした。

レーベルからの最初のアーティストは数週間以内に発表される予定。

  • 本日5月30日に、小林武史プロデュースによる2年7ヶ月ぶりのニュー・シングル“everyhome”をリリースした鬼束ちひろ。彼女のオフィシャルサイトがオープンした。各種インフォメーションが確認できるほか、今後は、制作現場からのオフ・ショットを交えたレポート・ページなどもアップされる予定。また、所属レコード会社であるユニヴァーサル・ミュージック内のオフィシャルサイトもリニューアル・オープン。こちらでは、新シングルに収録されている“everyhome”と“MAGICAL WORLD”2曲の試聴が可能となっている。
なお彼女は、6月1日に、テレビ朝日系「ミュージックステーション」とフジテレビ系「僕らの音楽」の2つの音楽番組に出演することも決定済み。こちらも是非チェックしておきましょう。

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“Moo”“CHAIN”“Do you remember?”の3曲が収録された本作は、シンプルな構成でありながら、冒頭からラストまで激キャッチーな仕上がり。ヴァイオリンとヴォーカルが紡ぐ美しいメロディ・ラインとエモーショナルバンド・サウンドも格段のヴァージョン・アップを遂げており、メロディック/エモ好きは必聴の一枚となっている。
  • ファンの間で復刻が待ち望まれていた、1975年発売の幻のアルバム『海や山の神様たち -ここでも今でもない話-』が紙ジャケット仕様で6月21日にリイシューされる。構成と作詞及川恒平(ex.六文銭)が手がけ、作曲を当時、芸大の院生だった坂本龍一が担当。編曲は当時シュガー・ベイブで活動をしていた山下達郎が手がけ、シュガー・ベイブの面々もコーラスで参加。北海道出身の及川がアイヌ文化をテーマに詩を綴った、ヒューマンでエコロジカルなメッセージに溢れた作品となっている。
パットンを筆頭に、元ジーザス・リザードデュアン・デニソン、元ヘルメットにして現バトルズドラマージョン・スタニアーという面子で録音に臨んだ本作は、ネイティヴ・アメリカンのあいだに古くから伝わる伝承歌を彼らなりに咀嚼・解釈したという、これまでのサウンド・イメージを覆す作品。今夏にはクリスチャン・フェネスとのコラボ・ツアーを予定するなど、常に〈攻めの姿勢〉を崩さないパットンの実験精神が色濃く表出された、ストレンジな一枚に仕上がっている模様です。
さらに、カニエ・ウェストの新曲“Can't Tell Me Nothing”と同タイトルのミックステープに、〈The CRS〉なるグループ名でこの3人による楽曲“Us Placers”が収録されているという情報もあり、この噂の信憑性を高めている。ちなみに、カニエによる前述の新曲は、ヤング・ジーズィーらの楽曲で名を上げたDJトゥーンプとの共同プロデュース作で、ジャケットのアートワークを村上隆が担当。現在、彼のオフィシャル・サイトで、ハイプ・ウィリアムス制作によるヴィデオ・クリップの視聴が可能となっている。

(bounce.com - 05月30日 23:10)

  • 人気ポップスグループZARDのボーカル、坂井泉水(さかい・いずみ、本名蒲池幸子=かまち・さちこ)さんが27日午後3時10分、東京都新宿区内の病院で死去した。28日所属事務所が発表した。40歳だった。神奈川県出身。葬儀は近親者で行い、後日お別れの会を開く予定。
 坂井さんは、子宮頸(けい)がんのため昨年6月に手術を行ったが、がんが肺に転移していることが分かり、今年4月から再入院していた。26日早朝、散歩中に病院の階段で転落して後頭部を強打、脳挫傷で死亡した。警視庁四谷署によると、階段の手すりに飛び降りた跡があり、自殺と事故の両面で調べている。
 ZARDは1991年デビュー。93年「負けないで」「揺れる想い」が大ヒットした。その後もヒット曲を出し続け、90年代を代表するアーティストとして知られた。坂井さんは、グループの曲のほか、DEENテレサ・テンらの作詞も手掛けた。ZARDは、今秋新アルバムを出して、3年ぶりのコンサートツアーを行う予定だった。 (時事通信社 - 05月28日 13:10)
バンドはこの夏(7/27)全米公開される同アニメの映画版に出演しているが、映画のサントラには楽曲を提供していない。しかし、おなじみのテーマ曲をグリーン・デイが歌ったヴァージョンが、7/24に3社から同時リリースされることがこのたび明らかになった。
シングルワーナー・ブラザーズ・レコードより、デジタル音源はフォックス・ミュージックより、そしてアナログ盤(2万5,000枚限定)はエクストリーム・ミュージックよりそれぞれリリースされるという。
一方の本家サントラ盤(7/10リリース)には、フォール・アウト・ボーイパニック・アット・ザ・ディスコらの楽曲が収録される予定となっている。 (VIBE - 05月28日 18:41)
  • 好評発売中のCDジャーナルムックに新刊が登場! 『アコースティック・ギター・ミュージック 名盤350』(音楽出版社刊)が本日、5月28日に発売されます!!
本書は、ロックポップシンガー・ソングライターフォークブルースギター・インストボサ・ノヴァジャズ・カントリーブルーグラスなど、洋楽全ジャンルから厳選した、今聴きたいアコースティック・ギター・サウンドの傑作アルバム350タイトルを一挙に紹介。いつまでも心に残るオーガニック・サウンドの魅力に迫ります。
 また、渡辺香津美村治佳織チチ松村ゴンザレス三上(ともにGONTITI)、Saigenji、押尾コータロー中川イサトといった日本を代表するギタリスト11人がセレクトしたフェイヴァリット・アコースティック・アルバムも紹介。アコースティック・サウンドの入門に最適なディスク・ガイドとしてご活用いただけます。 (CDジャーナル - 05月28日 15:50)

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